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あなた専用の学習方法をコンサルしてもらい、国内にいながら英会話マスターを目指す!

あなた専用の学習方法をコンサルしてもらい、国内にいながら英会話マスターを目指す! [40分 4,000pt]

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あなた専用の学習方法をコンサルしてもらい、国内にいながら英会話マスターを目指しませんか?


海外に行かずに英会話をマスターなんて無理!?

日本に行ったことのない中国人の驚きの日本語レベル

大半の方はこう思うかもしれません。ただ、信じられないかもしれませんが、海外に行かずに英会話をマスターすることは可能です。講師である藤田は前職が商社で働いており、中国でも仕事をしたことがあります。その際の現地コーディネーターは生粋の中国人ですが大学で日本語を学んだだけで日本に行ったことはないにも関わらず、意思疎通に全く問題のないレベルの日本語を話していて驚いたことがあります。それも1人ではなく何人もです。

この中国人コーディネーターの件は英語ではありませんが、現地に行かずに現地の言葉を習得するという本質は同じです。

国内にいながら英会話をマスターするには?

効果的な学習方法を知らずムダになった半年間

現在、英語学習方法はそれこそいくらでも見つかります。ですが、一番重要なのは自分に合った学習方法を知るということです。これは講師である私の経験ですが、デンマークに1年間留学したことがあります。最初はカタカナ英語ですが、とにかく気合と根性で会話をひたすらすることでリスニング力とスピーキング力を磨きました。結果は最悪。半年たっても相手の言ってることはわからないし、私の言いたいことは伝わらない・・・。

正直、英会話の習得をあきらめかけました。そんなときに出会ったのが「ネイティブ発音習得」「シャドウイング」です。この2つを実践することで1ヶ月で劇的にリスニング・スピーキング力が上がりました。

そこで実感したのはいくら頑張っても効果的な学習方法をしないと意味がないということです。当たり前のことですが、長年英語を勉強しても話せないのはそういう理由が大きいでしょう。

脳科学に裏打ちされた英会話学習方法とは?

1年間の欧州留学と10年間の商社での海外とのビジネスを通してわかった、英会話に必要な学習方法とは、

1.英語コンプレックスの解消

2.英語脳の習得

3.異文化理解力の習得

です。

英語コンプレックスとは?

英語に対する苦手意識のことです。日本にいると英語を話す習慣がないので、どうしても苦手意識を持っている方が多いです。まずこれを解消しないことには、どれだけ知識をつけても実際に外国人を前にすると頭が真っ白になって言葉が出ないということになります。

英語コンプレックスを解消するには?

解消方法はコーチングの技術を使って無意識に刷り込まれた苦手意識を解消していきますが、こちらの詳細はレッスンの中でお伝えしていきます。

英語脳とは?

英語で思考をすることができるということです。この「英語脳」という単語は脳科学者である苫米地英人氏が使っている言葉で、簡単に言うと、日本語で思考をする日本語脳とは別に英語で思考する英語脳を作るということです。日本の学校の英語教育のまずい点は、日本語で英語を学んでいることです。そうするといつまでたっても英語で思考をすることができません。

英語を話すときは別人格になる

苫米地氏の著書「英語は逆から学べ」にも書いてありますが、日本人のバイリンガルの場合、日本語と英語を話すときでは人格が違います。それは日本語のときは日本語脳、英語のときは英語脳と使っている脳の部分が違うためです。

私も英語をネイティブと話すときは完全に英語脳になるので、普段ならしないことも英語で話をしているとできます(例えば、相手との握手、ハグ等)。

英語脳を習得するために必要な3ステップ

英語脳を習得するために必要なステップは3つです。

➀ネイティブ発音をマスター

②英語のドラマ等で英語を大量にインプット

③シャドウイング

ステップは3つとシンプルですが、これを効率的にやるためには1人1人の状況に合わせたやり方があります。

異文化理解力とは?

英語を話すということは日本人以外と話すということなので、文化が全く違う人と話すということです。そのため、英会話では異文化を理解することが相手との意思疎通に大変重要です。文化の違いを理解しないで日本人の常識で話しをしていると確実に話しがずれます。例えば、時間の感覚。日本人ほど時間に厳しい国民はいないのではないかと思います。日本人の感覚で話しをしていると1人で待ちぼうけということもよくあります。

フランスのビジネススクールで提唱された8つの指標

特にビジネスにおいて文化の違いを理解しないと、納期遅れなど致命的なすれ違いが起こってしまいます。そこで必要なのが異文化理解力です。この言葉はフランスに拠点を置くビジネススクール”INSEAD”の客員教授であるエリン・メイヤー氏が提唱(原題は”Culture Map”)したもので、ビジネスで問題になりがちな8つの指標(決断、信頼、リードの仕方等)を国ごとにマッピングしたものです。

このレッスンで得られるもの

上記の3つの学習方法「英語コンプレックスの解消」「英語脳の習得」「異文化理解力の習得」について、詳細を説明の上、あなたにあった学習方法を提案します。


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